会社案内

ご挨拶

会社概要

本社(登記場所)

 

〒 553-0001 

大阪市福島区海老江1-5-19

 


本部・活魚センター

 

〒 553-0001 

大阪市福島区海老江1-5-19

TEL 06-6454-0333    

FAX 06-6454-0300

 


黒門市場・本店

 

〒 542-0073 

大阪市中央区日本橋1-22-23

TEL 06-6633-3000    

FAX 06-6633-1222


弊社の仕入れルート

1)水産物卸事業

 弊社独自のルートで国内・海外から仕入れた鮮魚を関西主要卸売市場(大阪中央卸売市場本場、京都中央卸売市場)で卸売販売を行っています。また、黒門市場(深廣商店)で飲食事業者や一般客に対して小売販売を行っています。

2)水産物通信販売

 秋の10月〜冬の2月まで5ヶ月間「とらふぐ鍋セット」の通信販売を行ってます。

3)会社の特徴(サービス・ノウハウ)

◇特徴

弊社は、安心・安全「ほんまもんの美味しさ」を低価格で高品質の鮮魚を提供します。

 

◇直接買付による鮮魚

弊社は大阪黒門市場(大阪の台所)に自社小売店を構える水産会社で、全国産地からハモ・フグなどの各種水産物を取り扱っています。

 

鮮魚の主力商品は、夏はハモ(韓国産・中国産・国内産)冬はトラフグ(養殖、天然)と弊社の企業戦略はニッチ市場の魚類に主力をおき市場価格のコントロールとSeaBank株式会社の知名度を高め、企業ブランド化を進めています。

◇鱧(ハモ)

夏の高級食材として有名で、特に祇園祭の暑い季節に長いものを食べると精力が付くとして、鰻と共に食べる風習があり、夏の味覚の代表的なものとして珍重されています。

特に韓国産ハモは京都の高級料亭の需要が高く、「骨切りを必要としないほど骨が柔らかい」、「国産より脂が乗っており美味い」と言われており高値で取引されています。

弊社では、関西の主要卸売市場(大阪中央卸売市場本場、京都中央卸売市場)に韓国産ハモを(大阪:うおいち大阪、京都:大京魚類)に販売(シェア率75%)しています。


◇河豚(フグ)

当社提携の日本漁場で養殖された良質な「トラフグ」を鮮度保持にも細心の注意を払ってご提供しています。

ふぐ販売に関しては、養殖場(漁業生産者)から直接買付けができることが最大の強みです。


◇エゾ鮑(エゾアワビ)

年間を通じて取り扱っております


流通の流れ

組織図

沿革